菊地 清司・田原 仁
| 男子 | 女子 | 合計 | |
|---|---|---|---|
| 1年生 | |||
| 2年生 | 5人 | 5人 | 10人 |
| 3年生 | 1人 | 2人 | 3人 |
| 合計 | 6人 | 7人 | 13人 |
本校グラウンド、本校トレーニング室、釧路市民陸上競技場
陸上競技部は、陸上競技をとおして人間教育を目的としています。各自が価値ある目標を自ら設定し、その達成に向けて日々努力を積み重ねることができる『自立型アスリート』『自立型高校生』の育成を最優先に活動しています。
そのためにも、日々のトレーニングはもちろんのこと、挨拶や言葉遣いなど、人間性を重視し、全てのことに『感謝できる心』を大切に取り組みます。
競技から離れ社会に出てからも、『夢』『目標』を持って、不撓不屈の精神で各分野で成功していける人間を目指して、毎日のトレーニングを行っています。
大会結果については、下記の「記録室」をご覧ください。
駒場体育館で、股関節周りのトレーニングなどを行っている様子です。
ハイテクインドアスタジアムで、トレーニングを行っている様子です。
久しぶりにスパイクを履き走ることができました。選手は楽しそうに走っていました。
短距離グループはスターティングブロックを使用しながら、スタート練習もできました。
投擲(とうてき)グループは、ウェイトトレーニングも行いました。
27日(2日目)の夜、講演会が開かれました。『バッケンレコードを超えて』と題し、元スキージャンパーの金子祐介さんがお話をしてくれました。想像を絶する怪我からの復帰の話を聴くことができ、今の現状(陸上競技ができる環境など)に感謝して生きていかなければならないと痛感しました。とても貴重なお話をしていただき、本当にありがとうございました。
シャフトを使い、トレーニングを行っています。右の写真は、股関節や骨盤周辺のトレーニングを行うことができるアウフバウトレーニングです。
廊下にマットを敷き、バウンディングやおんぶ走を行っています。
馬跳びや、手押し車などのトレーニングも行います。