標茶高校陸上競技部

陸上競技部

顧問

菊地 清司・田原 仁

陸上部写真

部員数

部員数
  男子 女子 合計
1年生
2年生 5人 5人 10人
3年生 1人 2人 3人
合計 6人 7人 13人

活動場所

本校グラウンド、本校トレーニング室、釧路市民陸上競技場

活動目的

   陸上競技部は、陸上競技をとおして人間教育を目的としています。各自が価値ある目標を自ら設定し、その達成に向けて日々努力を積み重ねることができる『自立型アスリート』『自立型高校生』の育成を最優先に活動しています。
   そのためにも、日々のトレーニングはもちろんのこと、挨拶や言葉遣いなど、人間性を重視し、全てのことに『感謝できる心』を大切に取り組みます。
   競技から離れ社会に出てからも、『夢』『目標』を持って、不撓不屈の精神で各分野で成功していける人間を目指して、毎日のトレーニングを行っています。

大会結果

大会結果については、下記の「記録室」をご覧ください。

記録室(2011)へ


記録室(2012)へ


活動の様子

冬季強化合宿 in 恵庭(平成23年12月26日〜28日)

駒場体育館で、股関節周りのトレーニングなどを行っている様子です。

ハイテクインドアスタジアムで、トレーニングを行っている様子です。

久しぶりにスパイクを履き走ることができました。選手は楽しそうに走っていました。

短距離グループはスターティングブロックを使用しながら、スタート練習もできました。

投擲(とうてき)グループは、ウェイトトレーニングも行いました。

恵庭合宿・講演会

27日(2日目)の夜、講演会が開かれました。『バッケンレコードを超えて』と題し、元スキージャンパーの金子祐介さんがお話をしてくれました。想像を絶する怪我からの復帰の話を聴くことができ、今の現状(陸上競技ができる環境など)に感謝して生きていかなければならないと痛感しました。とても貴重なお話をしていただき、本当にありがとうございました。


冬季トレーニング

シャフトを使い、トレーニングを行っています。右の写真は、股関節や骨盤周辺のトレーニングを行うことができるアウフバウトレーニングです。

廊下にマットを敷き、バウンディングやおんぶ走を行っています。

馬跳びや、手押し車などのトレーニングも行います。